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DER.run

テキストから画像生成AI

作りたい画像を言葉で伝えると、GPT Image 2.5をはじめとする画像モデルで生成できます。モデルはすべて、ひとつのスタジオで使えます。

  • GPT Image 2.5
  • 30クレジット〜 / 1枚

入力した内容を引き継いで、スタジオで「テキストから画像」が開きます。ログインしていない場合は先にログインします。入力したテキストは消えません。

「テキストから画像」のサンプルサンプル:GPT Image 2.5

使い方

テキストから画像を作る3ステップ

  1. 画像を言葉で伝える

    見たいものを書きます。被写体、スタイル、光、構図などです。テキストから画像を生成するAIは言葉だけで動くので、アップロードするものはありません。

  2. モデルとアスペクト比を選ぶ

    最初はGPT Image 2.5が選ばれています。アスペクト比と生成する枚数を選びます。モデルごとに、対応している選択肢だけが表示されます。

  3. 料金を確認して生成

    生成を始める前に、スタジオに合計の料金が表示されます。できた画像は「Your images」(自分の画像)に表示され、ダウンロードしたり、ライブラリに保存したりできます。

活用シーン

言葉から作れるもの

  • ポスターとカバー画像

    ポスター、チラシ、カバー画像のレイアウトと雰囲気を言葉で伝えます。画像に入れたい文字は引用符で囲むと、モデルがそれを文字として描きます。

  • 写真風の画像

    ポートレート、テーブルに置いた商品、街角の風景などを指定し、カメラと光をどうするかも伝えます。この種の画像向けに、モデル選択には「Photoreal」(フォトリアル)の絞り込みがあります。

  • イラストとアート

    水彩、インク、フラットなベクター、3Dレンダーなど、画材や手法を指定すると、写真風から離れた画像にできます。

  • コンセプト案とムードボード

    1回の生成で1つのアイデアから数パターンを作り、方向性を決める前に並べて比べられます。

DERの特長

言葉から画像へ

  • 言葉で自由に伝える

    写真、ポスター、イラストなど、作りたいものを言葉で伝えて、アスペクト比を選びます。

  • モデルを比べる

    同じプロンプトを別の画像モデルでも試して、気に入った結果を残せます。

  • 1枚ずつでも、まとめてでも

    1回の生成で1枚、2枚、4枚のいずれかを作れます。料金は生成する前に確認できます。

モデル

DERのテキストから画像生成モデル

DERでは、19種類の画像モデルがテキストだけで画像を生成できます。最初はGPT Image 2.5が選ばれていて、スタジオのモデル選択で切り替えられます。

料金はどれも、そのモデルでいちばん安くなる設定のものです。設定を変えると料金も変わります。生成する前にスタジオに表示されます。

うまく仕上げるコツ

仕上がりをよくするプロンプトと設定

テキストから画像を生成するAIモデルは、プロンプトに書かれたものを描き、残りは推測で補います。画像の内容を詳しく書くほど、推測に任せる部分が減ります。

  • プロンプト

    OK

    • 被写体から書き始め、そのあとに場面を足す
    • スタイルや手法を指定する(写真、水彩、ポスターなど)
    • 画像に入れたい文字は引用符で囲む

    NG

    • 関係のない被写体を1枚にいくつも詰め込む
    • 一語だけで、何も決まっていないプロンプト
  • 設定

    OK

    • 画像の使い道に合わせてアスペクト比を選ぶ
    • まず1枚だけ作り、プロンプトがうまくいったら枚数を増やす
    • 同じプロンプトを別のモデルでも生成して、違う仕上がりを見る

    NG

    • プロンプトが固まる前から最大サイズで生成する(サイズが大きいほど料金が高くなることがあります)

料金

料金

料金は画像1枚ごとで、クレジットで支払います。金額は、選んだモデルとサイズによって変わります。

1枚30クレジット(≈ $0.30)から

すべての料金を見る
  • 月額なし、使った分だけ

    月額料金も月の最低利用額もありません。クレジットを消費するのは生成するときだけです。$5からチャージできます。

  • 料金は先に表示

    生成を始める前に、スタジオに正確な料金が表示されます。

  • 失敗した生成はクレジット消費なし

    生成に失敗した場合、消費したクレジットは自動で残高に返還されます。

よくある質問

テキストから画像生成AI:よくある質問

テキストから画像生成AIとは?

テキストから画像を生成するAIモデルは、文章で書いた説明を画像にします。作りたいものを言葉で伝えると、モデルがそれを描きます。文章から画像を作る画像生成AIなので、元になる写真や下絵は必要ありません。

テキストから画像を生成するには?

スタジオで「Text to image」(テキストから画像)を開き、画像の内容を言葉で伝えます。モデル、アスペクト比、枚数を選び、料金を確認して生成します。生成結果は「Your images」に保存されます。

どのサイズで作れますか?

生成する前にアスペクト比を選びます。正方形、縦長、横長などがあり、選べる比率はモデルによって異なります。

テキストから画像と画像編集、どちらを使えばいいですか?

アイデアから作り始めるなら、テキストから画像を使います。手元の写真の一部を変えたいときや、参照画像に沿った結果にしたいときは、「AI画像編集」を使ってください。

画像の中に文字を入れられますか?

はい、入れられます。入れたい文字をそのままプロンプトの中で引用符で囲むと、モデルが文字として描きます。文字を安定して描けるモデルとそうでないモデルがあり、スタジオのモデル選択には文字に強いモデルの絞り込みがあります。

テキストから画像生成AIは無料ですか?

いいえ、無料ではありません。スタジオで最初に選ばれているGPT Image 2.5の場合、料金は1枚30クレジット(≈ $0.30)からです。ほかのモデルは、これより高いものも安いものもあります。クレジットは$5からの都度チャージで追加します。月額料金はなく、生成に失敗した場合はクレジットが返還されます。

生成結果はいつまで保存されますか?

7日間です。残したいものは「Library」(ライブラリ)に保存しておくと、期限切れになりません(最大200件)。
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GPT Image 2.5 · 30クレジット〜 / 1枚

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